アオキ ノ ヒトリゴト
幸せリフォーム
青木 正光
Masamitu Aoki まーくん

株式会社ぱっとホーム
代表取締役

アオキ マサミツ(青木 正光 1960年1月10日~)は千葉県八千代市のリフォーム会社社長。血液型はA型。
愛称は”河童の青ちゃん”(河童:一般的に泳ぎの達者な人をこう呼ぶ)。
身長172cm(推定)
体重51Kg(推定)


2009.12

  『 半世紀 』

2010年1月(私青木)半世紀を迎える事になってしまいました。
今から50年前1960年の日本はどんな国だったんだろうとちょっと調べてみたんですが
まず【流行歌】うんうん、何となくその時代を思い出させてくれる響きですね。

1960年代に流行っていた歌が
・ 誰よりも君を愛す
・ アカシアの雨がやむとき
・ 潮来笠
・ 黒い花びら

その当時の【出来事】で
・ 民主社会党結成
・ 皇太子妃、男子(浩宮)様ご出産
・ 俳優、石原裕次郎と北原三枝が結婚

そして【TV番組】は
・ 怪傑ハリマオ  (日本テレビ)
・ ララミー牧場  (テレビ朝日)
・ ナショナルキッド(テレビ朝日)

いかがですか皆さん。懐かしい記憶や思い出よみがえってきました?
つい懐かしくて思わず流行歌を口ずさんでる方いらっしゃるのではないでしょうか?(笑い)
時は流れても私たちの心の中にはこの時代の景色が今でも残っているような気がします。
1960年代前後に幼少期や青春期を過ごされた方は特に思い出深い事柄ではないでしょうか。
時代は急速に変化し、世の中がデジタル化になり、非常に便利に生活できるようになりましたが、
その当時の心に残る時代景色は、大切に残しておきたいな~なんて思います。

私自身2010年は一つの節目にもなります。
健康で元気よく仕事ができる事に感謝しながら、みな様のお役に立てる会社になれるよう、
これから先50年を過ごして行きたいっ!と思っています。
『うん、50年?』は無理か!(笑い)
いや、いける所まで頑張りますので今後もぱっとホームを ご愛顧くださいますようお願い申し上げます。
 

2009.10

 『 流行なの? 』

こんなにも偶然にゴールインするものでしょうか
実は最近当社では独身男性が2人同時期に扶養家族を持つことになっちゃったんです。 ま~ビックリです。
それもそのうちの一人はもう家も買ったとか・・・・・・・・・・・・・とか
でも皆さん人の幸せを見ているとこちらも幸せな気持ちになってきますよね。
おめでたい事は幾つあっても良いものです。

こんな事があり、ふと社内を見渡してみると30歳代は全て片付いたわけで それはそれでほっとした気もします。
あっ違う一人いました只今婚活中の30歳代が・・・・・・・・・・・・(笑い)
30歳を過ぎていつまでも独身だと先々の子育ても大変だし住宅ローンもね。
今の時代は晩婚が多いようですけど、 ちなみに読者の皆さんのお子さんはいかがですか?
ある程度の年齢になると親としては結構気になるものですからね。

でもどうなんでしょう? 私はかなり早い時期に子供をもうけたんですが あまり早すぎても生活力は無いし会社の付き合いとか友人との付き合いとかでお金ある程度かかってきますよね。
そうなると人とのお付き合いが縁遠くなったりして 少し寂しい気持ちにもね~
でも家庭を守る責任がありますからそんなこといってられないか(笑い)
というわけで従業員の家族がふえま~す。
とても嬉しい事なんですけど裏側に大きな責任も・・・・・・・・・・・・がんばろ!
という事で読者の皆様今後もぱっとホームを応援してくださるようお願いいたします。
 

2009.4

 『春の芽』

気分いいですね~。風が穏やかになり暖かさを感じられる季節になりました。

この時期になると色々な物が芽吹いて緑が鮮やかになり、それだけで清々しい気持ちになります。
筍やたらの芽等も芽を出し、春が来たことを伝えてくれているように思います。
そして入学式や入園式ピカピカの一年生があちらこちらで誕生する時期でもありますね。
読者の皆さんのご家族でも、新一年生誕生の方もいらっしゃるのでは?
当社の新入社員といえば先月紹介した大工の『かっチャン』です。
2年前からは新卒採用は休憩していますから。

春といえばもうひとつ移動がありますね。大手企業の宿命でもありますが。
私がお付き合いさせていただいているTOTOの所長がこの春移動になってしまったんですね。
それも千葉から札幌ですよ。

3月中に送別会を開いた時の事なんですけど、千葉から札幌それも単身赴任でと聞いていましたので、「大手企業のサラリーマンは大変だな~」って。
きっと落ち込んでいるんだろうなって思っていたんですけど、ところがどっこいものすごく元気でした。
昇格転勤という事もあると思いますが、実は札幌に魅力を感じていたようです。
仕事とは少しばかり別のところに興味があったようですね(笑い)
まっでも転勤先に仕事以外の楽しみもあったほうが良いですよね。
読者の皆様はいかがですか、こんな経験あったのでは?

いずれにしても春は新しい何かを生んでくれる季節でもありますよね。
新しい職場、新しい環境それぞれの場所から芽が出て育っていくんだと思います。
私自身は転勤などありませんから、さまざまな春の息吹を感じながら新鮮な気持ちで仕事をしていきたいと思っています。  

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