▼【豆知識】照明①~暮らしに沿った照明の提案~

▼【成田市のリフォームコラム】

照明①~暮らしに沿った照明の提案~

照明の種類

こんにちは!ぱっとホームです!ジメジメとした梅雨がやってきましたね。緊急事態宣言がやっと解除されましたが、自主的にステイホームを続けてる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。お家が明るくなったり暗くなったりする照明はお部屋に必要不可欠なインテリアの要素です。自分にあった照明を見つけてお家時間を満喫しましょう。
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【シーリングライト】

「シーリングライト」とは、天井に直接くっつけるタイプの照明のことです。少し前までのシーリングライトは蛍光灯が主流でしたが、現在は「LED」の照明器具に変わってきました。視界に照明が入らないのでお部屋をすっきり、広く見せたい時にぴったりです。広いリビングなどをまんべんなく明るく均等に照らし、ふわっと優しい空間に仕上げてくれるのもシーリングライトのメリットのひとつです。
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【ペンダントライト】

「ペンダントライト」とはペンダントのように吊り下げられている照明のことです。比較的光量が小さいものが多く、その為光の広がる範囲はシーリングライトより狭くなります。最近では、ダイニングテーブルの上に複数吊ってカフェ風のインテリアのアクセントとして楽しむ方が増えています。インテリアとして導入しやすい豊富なデザインも魅力です。ペンダントライトを吊るすだけで、お部屋の印象がガラッと変わりますよ。
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【ダウンライト】

「ダウンライト」とは天井に小径の丸い穴をあけ、そこに照明器具を埋め込んで取り付ける照明のことです。ホコリや虫が入らないのでメンテナンスも不要です。また、ダウンライトは部分的に照らすイメージですが、現在ではLEDが主流になり、全体的に明るく照らしてくれます。空間がスッキリするので、天井が低いところや照明器具を目立たせたくない場所に向きます。最近ではリビングダイニングや寝室にも使われています。
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【シーリングファンライト】

シーリングファンライトとは空気を循環させるファンと照明が1つになったことを言います。レストランやリゾートホテルでよく見かける、天井でゆったりと回るおしゃれなイメージが強いですよね。ですがオシャレなだけでなく家の空気の流れを劇的に変えてくれ送風と照明の両方の役割を果たしてくれる優れものでもあります。LEDに対応し調光機能の付いた物などもあるので、節電な上に天井をすっきりともさせ、インテリアとして楽しむことができます。

どのようにお家を使いたいのか、じっくり考えてみて下さい!

内装リフォームは決して安い買い物ではありません。 ”やってよかった!”と思える、満足のゆく内装リフォームが出来るよう、是非とも参考にして頂けたらと思います。

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